| 和暦 |
西暦 |
沿革 |
| 昭和43年 |
1968年 |
- 電算機制御による動力車シミュレータ用ビジュアルシステムを納入
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| 昭和41年 |
1966年 |
- アイマークレコーダを商品化
- 自動車安全実験用写真計測システムを開発し、全自動車メーカーに映画技術を応用した 高速度カメラ、解析機を供給
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| 昭和40年 |
1965年 |
- 社名を株式会社ナックに変更
- 大阪市北区に大阪営業所を開設
- 東京大学宇宙航空研究所にロケット追跡用写真計測システムを納入
- 南極観測用極光全天カメラを国立極地研究所に納入
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| 昭和39年 |
1964年 |
- 円形映写及び撮影装置を開発(科学技術館向け)
- 記録映画「東京オリンピック」の機材全ての供給と期間中の保守・技術サービス及び特殊レンズ、アクセサリーの開発を受託
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| 昭和38年 |
1963年 |
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| 昭和36年 |
1961年 |
- フィルム解析装置「フィルムモーションアナライザ」を商品化
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| 昭和35年 |
1960年 |
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