| 和暦 |
西暦 |
沿革 |
| 平成11年 |
1999年 |
- 横浜市都筑区の横浜工場に技術本部を移転
- 本社ビル2階にレンタルサービスオフィスを増設
- 警察庁に全都道府県配備用一体型カラーハイスピードカメラシステムを納入
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| 平成10年 |
1998年 |
- 横浜市都筑区の横浜工場増築工事完成
- 小型・軽量アイマークレコーダ「EMR-8」を商品化。EMR-8フェア(原宿)開催
- NTT SHRカメラ受注
- 品質保証システムISO9001を取得
- fMRI用 非接触型アイマークレコーダ「EMR-NC」を商品化
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| 平成8年 |
1996年 |
- 大阪市北区豊崎に大阪営業所を移転
- NTT基礎研究所の技術協力により非接触アイマークレコーダを商品化
- カラーハイスピードビデオ「HSV-500C3」を商品化
- 耐衝撃デジタルハイスピードカメラ「MEMRECAM ci/RX-2」を商品化
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| 平成7年 |
1995年 |
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| 平成6年 |
1994年 |
- 名古屋市千種区に名古屋営業所を移転
- 映像技術センターを六本木本社に移転
- 新製品発表会をTEPIAで開催
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| 平成5年 |
1993年 |
- 本社ビルで、映像計測レンタル・サービス業務を開始
- デジタルハイスピードカメラ「MEMRECAM ciシリーズ」を商品化
- アイマークレコーダ「EMR-7」を商品化
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| 平成4年 |
1992年 |
- カラーハイスピードビデオ「HSV-500」を商品化
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| 平成3年 |
1991年 |
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| 平成2年 |
1990年 |
- 超高速イメージコンバータカメラ「ULTRANAC」を商品化
- カラーハイスピードビデオ「HSV-1000」を商品化
- アイマークレコーダ「EMR-600」を商品化
- 経済産業省工業技術院より大型プロジェクト人間感覚計測応用技術の研究開発受託
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