| 和暦 |
西暦 |
沿革 |
| 平成23年 |
2011年 |
- HDハイスピードカメラ“Hi-Motion II”を商品化
- デジタルハイスピードカメラMEMRECAM GXシリーズ「HX-3」を商品化
- HDハイスピードカメラ“Hi-Motion”がエミー賞を受賞
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| 平成22年 |
2010年 |
- ウルトラハイスピードカメラ「ULTRA Neo」を商品化
- デジタルハイスピードカメラMEMRECAM GXシリーズ「HX-1」を商品化
- HDハイスピードカメラ“Hi-Motion”を“広州2010アジア競技大会”に機材提供
- HDハイスピードカメラ“Hi-Motion”を“2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ”に機材提供
- HDハイスピードカメラ“Hi-Motion”を“バンクーバー冬季オリンピック”に機材提供
- デジタルハイスピードカメラMEMRECAM GXシリーズ「GX-8」を商品化
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| 平成21年 |
2009年 |
- ウルトラハイスピードカメラ「ULTRA Cam HS-106E」販売開始
- 筋骨格モデル動作解析ソフトウエア「nMotion musculous」を販売開始
- カールツァイス MTF-Tester K8を導入、ツァイス公認サービスセンターの業務を開始
- 本社を東京都千代田区三番町から現在地 東京都港区北青山に移転
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| 平成20年 |
2008年 |
- デジタルハイスピードカメラMEMRECAM GXシリーズ「GX-5」を商品化
- 小型・軽量アイマークレコーダ「EMR-9」を商品化
- ナックフェア2008 東京・名古屋・大阪で開催
- HDハイスピードカメラ"Hi-Motion"を"北京オリンピック"に機材提供
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| 平成19年 |
2007年 |
- ナック映像制作フェア2007〜Film&Digital:現在と未来〜を開催
- デジタルハイスピードカメラMEMRECAM GXシリーズ「GX-1」を商品化
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| 平成18年 |
2006年 |
- HDハイスピードカメラHD-HS300Pが日本映画テレビ技術協会技術開発賞を受賞
- Motion Analysis社の国内総代理店となる(エンターテイメント分野追加)
- HDハイスピードカメラHD-HS300Pを"Hi-Motion"として開発・商品化、全世界にレンタル開始
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| 平成17年 |
2005年 |
- HDハイスピードカメラHD-HS300Pが放送文化基金賞・技術振興賞を受賞
- 非接触型アイマーク「EMR-AT VOXER」を商品化
- アイマーク解析ソフトウェア「dFactory」を商品化
- TEPIAホールにて視覚計測セミナー開催
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| 平成16年 |
2004年 |
- ハイスピードカメラMEMRECAMfxシリーズに超高感度「fx-K4」を商品化
- ハイスピードカメラMEMRECAMfxシリーズに「fx RX-6」を商品化
- 福岡市博多区に九州出張所を開設
- デジタルレンタル業務開始
- 超高感度カラーカメラ「MLX」を商品化
- NHKとHDハイスピードカメラ"HD-HS300P"を共同開発
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| 平成15年 |
2003年 |
- 米国Motion Analysis社リアルタイム三次元動作解析システムの国内総代理店契約を締結(S&E、インダストリアルロボテッスク分野)
- 小型・軽量アイマークレコーダ「EMR-8B」「EMR-HM8B」「EMR-NL8B」を商品化
- ハイスピードカメラMEMRECAMfxシリーズに「fx-6000」を商品化
- ハイスピードカメラMEMRECAMfxシリーズに「fx RX-5」を商品化
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| 平成14年 |
2002年 |
- カラーハイスピードビデオシステム「HSV-4000」を商品化
- ハイスピードカメラMEMRECAMfxシリーズに「fx RX-3」を商品化
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| 平成13年 |
2001年 |
- ナックフェア2001(新製品発表会)を東京・名古屋・大阪で開催
- レンタルサービスオフィスを本社ビル1階に移動しスペースを拡張
- デジタルハイスピードカメラMEMRECAMfxシリーズ「fx-K3」を商品化
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| 平成12年 |
2000年 |
- 本社を東京都港区西麻布から東京都千代田区三番町に移転
- 社名を株式会社ナックイメージテクノロジーに変更
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