出展情報|第38回 ものづくりワールド 東京
ANALYSIS
2026.06.24
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2026年7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催する『第38回ものづくりワールド東京 計測・検査・センサ展』に出展します。高速度現象を可視化する最新のハイスピードカメラソリューションをご紹介します。
<主な展示内容>
・誰でもカンタンにハイスピード撮影!
すぐに計測がスタートできるMEMRECAM GOのご紹介
・材料加工や生産ライン、落下試験、溶接など「ものづくり」に最適な機種のご紹介
・ひずみDIC解析、流体PIV解析、燃焼温度解析など、さまざまな解析ツールのご紹介
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開催情報
展示会名 第38回ものづくりワールド 東京 計測・検査・センサ展 会期 2026年7月1日(水)~3日(金) 10:00~17:00 場所 東京ビッグサイト 東京都江東区有明3-11-1 ブースNo. S1-9 (南展示棟) 入場料 無料(事前登録制) 来場登録 https://www.manufacturing-world.jp/tokyo/ja-jp/register.html
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出展製品
「EYENAC」を活用した研究が第46回日本弱視斜視学会賞(廣石賞)を受賞
EYEMARK
2026.06.22
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当社の視線計測技術を活用した「ORTe EYENAC(オルテ アイナック)」を用いて実施された新潟医療福祉大学視機能科学科の多々良俊哉先生による研究が、第46回日本弱視斜視学会賞(廣石賞)を受賞しました。
■受賞者
新潟医療福祉大学 視機能科学科
多々良俊哉 先生
■受賞内容
学会名:日本弱視斜視学会
受賞名:第46回 日本弱視斜視学会賞(廣石賞)
論文タイトル:Quantitative analysis of ocular deviation under eye occlusion: a descriptive study using the ORTe EYENAC eye-tracking system
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■研究概要
斜視を調べる検査は一般的に一眼を隠しながら進めます。そのため,隠している眼がどのように動き,止まるのかを観察することができませんでした。今回受賞した研究では,既存の視線解析装置に改良を加えることで,隠している眼の視線位置を経時的に記録する方法を開発しました。これによって,従来の斜視検査では評価が困難であった遮閉眼の偏位速度,偏位が安定するまでの時間,さらには外方への偏位後に生じる戻りのような特異的な動きの量などを定量的に算出できるようになりました。
■他覚的視機能検査装置「EYENAC(アイナック)」
眼科医療機器業界で40年以上輸入販売を行うジャパンフォーカス社、視機能の検査訓練で広く知見を有する北里大学医療衛生学部、独自の視線検出技術を有する弊社とのコラボレーションにより生まれた眼科検査装置です。
ナックレンタル新製品|VENICE Extension System Mini
RENTAL
2026.06.19
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ナックレンタルで「VENICE Extension System Mini」のレンタルを開始しました。
VENICE Extension System Miniは、8.6Kフルサイズセンサーを内蔵しながらエクステンションシステム2と比べ約70%小型化した、VENICE 2のカメラヘッド延長システムです。手持ち撮影や小型ジンバル、狭所設置など、撮影の自由度が従来より大きく向上しています。
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ハイスピードカメラ MEMRECAM GOに新機能“10Gb Ethernet”を搭載
ANALYSIS
2026.06.18
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ハイスピードカメラ MEMRECAM GOのインターフェースに高速データ転送に対応する10Gb Ethernet(10GbE)が搭載されます。PCへの撮影データ転送速度が高速化することで、ダウンロードにかかる時間を大幅に削減できます。
※GO-5MおよびGO-4Kは、2026年6月以降に出荷されたカメラに標準搭載されます。
※GO-12およびGO-9は「10GbEモデル」に搭載されます。
※一部周辺機器およびソフトウェアの10GbE対応は2026年秋頃を予定しています。
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新製品|ARRI Omnibar
CREATIVE
2026.06.17
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制作機器のシネレンズに「Omnibar」の製品情報を公開しました。
Omnibarは、IP等級65の防水性、バッテリー駆動、拡張性を備えたモジュラー型LEDシステムです。灯体前面の光学系やリギングアクセサリーが各種用意さており、ロケーション、スタジオ、ライブイベントなど小規模から大規模の照明セットアップまで、多くの場面で利用可能です。
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